【フレームワーク】MARKETING戦略立案

マーケティング

環境分析

#流れ

・自社の強み、強豪の強みの把握
・自社のネクストチャンス
・捨てるべき箇所や伸ばすべき箇所の把握

3C

#業界分析

3C分析とは、「CUSTOMER VALU」「COMPETITOR」「COMPANY」の頭文字を取ったものです。まず、「CUSTOMER VALU」を見つけます。そしてその「CUSTOMER VALU」が「COMPETITOR」に「COMPANY」あるのかをフレームワークに当てはめていきます。

#CUSTOMER VALU

valueは「〜しにいく」というWANTSから、そのために必要なものNEEDSに生まれます。

VALUEの理解

#自社の強みと弱み

自社と競合

SWOT分析

#戦略目標

自社分析

#USP

USP

基本戦略

#流れ

・ターゲットを(why)で区切る
・市場をwhyで区切りセグメント
・ポジショニングで競合を明確化
・セグメントを区切る前にターゲットを決めるので「TSP」となる

STP

#「SEGMENT」

セグメント

ターゲットとはセグメントを区切る選ぶ根拠を示すための要素

#「TARGET」

 ターゲットを決める時、なんとなく決めてしまうのではなくそこにほんとに市場があるのかを見極めることが重要になります。ターゲットを決めるときは、whyを考えていきましょう。例えば花屋の場合、顧客がなぜ花屋に行くのかを考えます。恋人にサプライズをしたいからなどの理由が上がります。その理由に当てはまる相手、「マンネリしている方」「ありがとうと言えない方」などに向けてパッケージやプロモーション・付加価値をつけたサービスを提供して行けるのではないでしょうか。ポイントは、ターゲットや市場をwhyで区切ることです。

 #「POSITION」

 ここで1つ定義しておきます。ポジションとは、「競合との役割分担」です。競合に勝つのではなく元々勝負はしないことを考えましょう。ビジネスは勝負するほど最悪な勝負はないのです。

ポジションの理解

施策

#流れ

・EVOKED SETを得るために「PART」「PACK」「PERSISTENT」
の要素を4Pに含める
・売り手目線の4Pではなく買い手目線の4C

4P

#4Pではなく4Cの考え方

#リテンションを獲得するために「EVOKED SET」を考える

「EVOKED SET」とはリテンションを獲得することができる3要素をまとめた名前です。その3要素とは、

「PART」・・・特化する、シンプルに
「PACK」・・・office系(全てをセットにする)
「PERSISTENT」・・・持続性の施策(病院のオムツ、シャンプー)

#EVOKED SETを4Pに当てはめる

4P

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